このサイトについて
『ドラゴンボール』原作漫画の死亡・復活を、キャラクターから調べるためのサイトです。作者・出版社の公式サイトではありません。
運営者:ドラゴンボール死亡例集 運営(個人運営)
記録の読み方
死亡と復活は別々の出来事です。同じ人物が複数回死亡した場合も記録を残します。現代と未来、直接の殺害と自死・連動する死を分けています。
件数は人物・動物・集団ごとの登録記録数です。同じ事件に複数の記録があるため、事件数や作中全体の人数とは一致せず、単純に人数を合計できません。無名の被害者も対象とし、人数が分からない場合は不明と記します。死因や殺害者を特定できない死亡は、確認できた範囲を注記します。
集計から分ける場面
一時心停止からの自発的な再拍動は、通常の死亡・復活件数と分けて説明します。攻撃・爆発・不在・処刑命令だけでは死亡を確定せず、人物の推測を確定事実に置き換えません。機械の物理破壊や雲の代替提供も、人や動物の死亡・復活へ自動で算入しません。
動物は食用であっても対象です。死体の残骸や明確な摂食の言及を確認した場合と、由来不明の肉片・装飾か不明な骨を区別します。食べた者・調理した者を、致死行為の根拠なしに殺害者とはしません。
出典
鳥山明『DRAGON BALL カラー版』(集英社)の各編を対象としています。話数とタイトルは原作の表記に基づきます。単行本の版により巻の区切りが異なるため、カラー版の編名と巻数を併記します。
制作・運用状況
全42冊の一次目視と、抽出した候補の採否判断を一巡しています。 根拠不足で確定できない場面は集計外とし、判断理由を残しています。全事実の解明や全人物の網羅性を保証するものではなく、新たな根拠が出た場合は再検討します。アクセス分析、広告・アフィリエイトは未設定です。未計測のアクセスや収益を0として扱うことはありません。
データの扱い
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